« 産経ビズに竹岡先生が紹介されてました | トップページ | »

2015年2月13日 (金)

平成27年度 竹岡塾塾生募集要項

折込チラシの募集要項を転載します。

      

1.新高校1年生クラス(約30名)

      

入塾テスト日:

第1回 平成27年2月28日(土) 午後5時30分~9時50分

第2回 平成27年3月15日(日) 午後5時30分~9時50分

第3回 平成27年4月 4日(土) 午後5時30分~9時50分

      

※試験は、英語・数学・国語の実力試験と、竹岡広信著:ドラゴン・イングリッシュ必修英単語1000(講談社)を暗記してくる努力試験です。
現在の実力は不安だが、高校から「がんばるぞ」と思っている人は、この努力試験が満点もしくはそれに準じる点数なら合格とします。
逆に実力試験が良くても努力試験の点数が悪い人は不合格とします。

      

※入塾試験料は無料

      

※必修英単語1000は各自で購入してください。テストは英語を提示し、アクセントのある位置を示し、該当する日本語を書かせるテストです。
試験範囲は1~100までの100語です。
      

      
      

2.新高校2年、3年生クラス ※終了しました

      

入塾テスト日:

 

平成27年2月28日(土) 午後6時~9時

 

※英語(実力試験+努力試験)と国語(実力試験)を行います。

      

申し込み方法

      

2月21日(土) 午後2時~6時までに直接来塾、
もしくは次のメールアドレス宛に必要事項を記入したメールをお送りください。

takesan@pearl.ocn.ne.jp       

件名:新高校○年生入塾申し込み

      

本文に必要事項

・本人氏名(ふりがなもお願いします)       

・自宅住所(郵便番号も)

・自宅電話番号       

・出身中学名

・進学先高校名(未定の場合は未定と記入)       

・希望入塾試験日

|

« 産経ビズに竹岡先生が紹介されてました | トップページ | »

コメント

竹岡先生が非常に教育熱心なのは分かります
その姿勢はとても素晴らしく尊敬に値するものだと思います
しかし自身の英語能力や教える能力が余りにも低すぎるため授業はさほど良くありません(もちろん悪いとまでは言いません)
入塾を考えている方は一度体験授業を受けて自分に合うかどうか検討してみてください

投稿: あ | 2015年3月21日 (土) 12時37分

竹岡先生の講義を兄が聞き、それのように勉強しています。私は現在増田塾にかよっていて、そこは竹岡先生とまったく逆の教育方針で長文なんか最初まったくやらずフォレストフォレストネクステネクステって感じです笑
わたしはそれのせいでめちゃくちゃこんわくしています。
いまはまいにちセンターの長文をよみ、単語熟語をやっています。私はネクステフォレストをやる必要はないと思うのですが、どうしたらいいものかわかりません。
竹岡先生流の勉強方法をもっと教えていただけたらと思いコメントしました。

投稿: ま | 2015年4月18日 (土) 00時12分

竹岡先生のブログ管理人様


教育系学生団体Youthにてプロジェクト統括をしております橋本拓磨と申します。

このたび、弊団におきまして「東大生200人が共感した『やってはいけない勉強法』」というコンセプトのもと参考書を出版する運びとなりました。東大生200人に実際にアンケートを取り、「平均勉強時間」などオーソドックスなものから「ポケモンGO図鑑コンプリート率」「東大生童貞率」など興味深いものまで集め、そのアンケートと本の目次への共感コメントを基に、「世間の常識は東大生の非常識?東大生200人に裏付けられた大学受験の歩き方」と銘打って執筆を行いました。
企画からすべて大学生メンバーのみで事業を行っており、現在執筆を終えて校正と製本の段階に移るところです。その中で、現在クラウドファンディングを利用して資金を集めており、開始5時間で目標額の半額を集めるなど注目を集めております。

こちらがクラウドファンディングのページとなります。
https://camp-fire.jp/projects/view/12235?token=128hsa4h

今回の本において私たちが最も伝えたいこと、それは世の中で「当たり前」とまかり通っている勉強法を東大生が「やっていない」、そしてその世の中の当たり前が非効率で受験勉強に向いていないということです。実際に大学生メンバーで話している間も東大生と他大生で食い違いが生じていました。もちろんやったほうがいい勉強法は多いけど、受験勉強できる時間は限られているから厳選しないといけない……このままでは世の中の「常識」と言われるものがまかり通ってしまう、と思い、これは自分たちの手で広めなければならないなと強く思って今回の自費出版に踏み切りました。

そこで今回、竹岡先生にこの企画のブログ、塾、塾ホームページでの拡散をお願いしたく思っております。
こちらのクラウドファンディングページをシェアしていただきたいです。共感のコメントなどいただけるとなおありがたいです。
https://camp-fire.jp/projects/view/12235?token=128hsa4h

竹岡先生の英文熟考・英作文の教材など自身も受験生時代使わせてもらったほか、自身が高校生に教えるときにも使わせていただいており非常に参考になります。またそうした勉強法の面(ドラゴンイングリッシュなど)においても共感していただけるのではと思います。そうした学習法という面において影響力をお持ちの竹岡先生にぜひ紹介していただきたいと思いお願いした次第です。

さて、弊団体「Youth」は、起業を学びながらそのアウトプットの場としてNPO法人「ワンコイン東大塾」の立ち上げなどを目標に活動しております。現在その運営メンバー募集の段階にありまして、10人以上の東大生のほか、早稲田大、法政大など様々な大学から「教育×起業」に興味のある学生を集めて多くの企画を実行しております。私はそのメンバーの一員でありまして、企画の一つとしてこうした参考書を発行するリーダーとしてプロジェクトを展開しております。そのスタートアップの企画としても今回の企画はぜひとも成功させたいと考えておりますので、ぜひご協力いただきたいと思っています。

お忙しい折とは存じますが、ご検討のほどよろしくお願いいたします。

Youth 最強の参考書プロジェクト運営責任
橋本 拓磨
(東京大学教養学部 文科一類2年)

投稿: 橋本拓磨 | 2016年10月25日 (火) 16時01分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 産経ビズに竹岡先生が紹介されてました | トップページ | »