部屋の掃除ができました。
7月の講習会が始まったぐらいから悲惨な状態にあった部屋を今日は片付けました。「部屋が散らかっている」ことを a mess と言いますが、まさに What a mess! という状態でした。どうにかこうにか片付けたのですが、返事をしていない手紙の山に唖然。
こんなことをしているうちに明日からはいよいよ駿台の平常授業がはじまります。なかなかリズムを取り戻すことが難しいですが、徐々になれていくでしょう。
7月の講習会が始まったぐらいから悲惨な状態にあった部屋を今日は片付けました。「部屋が散らかっている」ことを a mess と言いますが、まさに What a mess! という状態でした。どうにかこうにか片付けたのですが、返事をしていない手紙の山に唖然。
こんなことをしているうちに明日からはいよいよ駿台の平常授業がはじまります。なかなかリズムを取り戻すことが難しいですが、徐々になれていくでしょう。
ようやく夏期講習会が終了いたしました。喉の調子もなんとかなりました。
明日からは講演会です。枚方の小学校と中学校の先生対象の講演、岡山県津山の作陽高校での講演、亀岡のガレリアで商工会議所主催の講演、と続きます。
昨日は、同じ町内の同級生「ひとし」の家でバーベキューパーティ-があり、参加させていただきました。10人以上で月を見ながらつつくバーベキューは夏の終わりを感じさせる趣がありました。感謝。
今、部屋が大変な状態になっています。ちょっと人様にはお見せできない状態です。これを解消するには少し時間がかかりそうです。(汗)
夏休みもあと少し。受験生のみなさんはあともう一踏ん張り!
久しぶりに京都に帰ってきました。明日は1日塾だけなのでゆっくりしようと思います。福井県の仁愛大学のあとに連れもらった「一休」の食事がおいしかったこと。本当にもうしわけない。その後東京の青梅の山中の合宿に合流。豪腕コーチングでは、3時間みっちり教えさせていただきました。レイザーラモンRGさんをはじめとして本当に真面目でこちらの頭が下がりました。またその際に車の運転をしていただいた chip top の北村さんの身の上話もすさまじいものでした。また紹介したいと思います。
突然ですが、朝青龍の件についてはみなさんはどのようにお思いですか?ネットに落ちていた記事を転載してみました。藤本義一さんの意見は相変わらずおもしろいですね。昔の11pmを思い出します(若い人は知らないでしょうね)。
≪永久追及でも≫
作家の藤本義一さんの話 「軽い処分だ。仮病でなければあんなに軽快な動きはできない。永久追放か1年間停止ぐらいが適当で、情を重んじた日本的な処分だ。欧米ならこんなに甘くないのでは。処分を下す時期も遅く、赤城農水相に対する安倍政権の対応と似ている。角界は外国人力士に占められ、もはや国技とは呼べない。転換期を象徴する出来事だ」
≪甘い指導のツケ≫
元NHKアナウンサーの杉山邦博さんの話 「大相撲は日本の伝統文化を継承する国技。その根幹を揺るがす事態で処分はやむを得ない。彼はモンゴル出身なので生活習慣や倫理観が違う。心・技・体のうち『心』の部分のきめ細かい指導が欠けていた。一個人のみを責めるのもどうか。これまで度々、物議を醸してきたのも周囲や相撲協会が甘やかしてきたツケだ」
≪反省し再起を≫
相撲に詳しい調教師の小島太さんの話 「歴代の横綱にあった品格が欠けている。本場所だけ勝てばよいわけではない。地方巡業はファンのすそ野を広げる。観客数が限られる本場所より大切だ。厳しい処分は角界全体が受けた打撃の大きさを表している。問題は本人がどう感じるか。重く受け止めてきちんと反省し、スピード感あふれる強い相撲を再び見せてほしい」
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