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2006年6月30日 (金)

奈良の事件について

最近、「生かされている」と感じています。ですから何をすべきなのかをずーと模索しています。今の自分の状況は私一人が作りだしたものではありません。高校の現代文のM先生が「竹ちゃんマンは、もう舞台に上がってしまった人なのよ。時代の要請なのよ。だから、今更引き返せない。とことんがんばりなさい。」とおっしゃりました。本当は、こんな晴れがましい所は似合わないと思っているのですが、泣きながらがんばりたいと思っています。

追伸:18歳までの学力や性格の大半は、両親と環境によって決まると思います。ですから頭がいいからと言って奢るのではなく、また頭が悪いといって卑下してはなりません。ただ、自分の力が少しは環境に左右する日まで、ひたすら精進してください。奈良での悲惨な出来事は、言葉になりません。ただ、少年も含めて本当に可哀想としかいいようがありません。

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2006年6月28日 (水)

ブログ形式に変わりました。

ホームページをあまりにも長い間放置していたため、OBの佐藤さんが、見るに見かねてブログを作ってくれました。よって、今、その佐藤さんに見守られながらブログを書いています。これを機会にできるだけ更新していきたいと思いますので、皆様よろしくお願いいたします。とりあえず今日はここまで。

追伸:今日プロフェッショナルの8月10日の特集のための撮影がありました。京都大学界隈にて5時間近く撮影していただきました。その日はちょうど塾は合宿のため私をはじめ講師および生徒は誰も見ることはできませんが、OB、OG、およびこのHPをご覧のみなさまはどうぞご覧になって下さい。

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