産経ビズに竹岡先生が紹介されてました
たまたま見つけましたのでご紹介しておきます。
http://www.sankeibiz.jp/econome/news/130310/ecd1303100815000-n1.htm
管理人
たまたま見つけましたのでご紹介しておきます。
http://www.sankeibiz.jp/econome/news/130310/ecd1303100815000-n1.htm
管理人
折込チラシの募集要項を転載します。
1.新高校1年生クラス(約30名)
入塾テスト日:
第1回 平成25年3月15日(金) 午後5時30分~9時50分
第2回 平成25年4月 6日(土) 午後5時30分~9時50分
※試験は、英語・数学・国語の実力試験と、竹岡広信著:ドラゴン・イングリッシュ基本英文100
を暗記してくる努力試験です。現在の実力は不安だが、高校から「がんばるぞ」と思っている人は、この努力試験が満点もしくはそれに準じる点数なら合格とします。逆に実力試験が良くても努力試験の点数が悪い人は不合格とします。
※入塾試験料は無料
※基本英文
は各自で購入してください。テストは日本語を提示し、該当する英文を書くテスト(20題)です。100文すべてではなく、以下の番号の英文を45題から出題されます。
暗記すべき例文の番号
2,3,4,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16,17,18,19,
21,22,23,25,27,28,30,31,35,36,40,42,43,45,47,
50,51,55,56,60,61,62,66,68,72,77,80,85
2.新高校2年、3年生クラス
入塾テスト日:
第1回 平成25年3月15日(金) 午後6時~9時
第2回 平成25年4月 6日(日) 午後6時~9時
※英語(実力試験+努力試験)と国語(実力試験)を行います。ただしこちらは100文 すべてが試験範囲となります。
申し込み方法
次のメールアドレス宛に必要事項を記入したメールをお送りください。
件名:高校○年生入塾申し込み
本文に必要事項
・氏名(ふりがなもお願いします)
・自宅住所(郵便番号も)
・自宅電話番号
・出身中学名
・進学先高校名(未定の場合は未定と記入)
・希望入塾試験日
管理人
中経出版主催で、大阪で講演会が開催されます。
詳細は下記リンクをご参照ください。
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000059.000003701.html
管理人
大学の時の友達に、中国からの留学生の王くんと楊くんがいました。百万遍の近くの東一条通りの畳屋さんの二階で下宿していました。どちらも秀才で、中国で一年間しか学んでいない日本語を流ちょうに操り、僕に「日本国憲法の序文がいえるか?」と質問してきました。
「そんなもん言えるか」というと、楊くんはスラスラと暗唱してくれました。僕はドイツ語と中国語を学び2年生になると、彼らとの会話は「日本語、英語、中国語、ドイツ語」のちゃんぽんになりました。ドイツ語も学ぶスピードは半端ではなかった。彼らには国を背負っているんだという気概を強く感じました。
彼らは今、中国のどこかで「中国のはしたなさ」に複雑な思いで見守っていることでしょう。できることなら、会って話がしたいものです。
今日は、安河内先生と上智大学の吉田(研作)先生の「これからの英語教育」に関する対談がありました。東京駅からタクシーに乗ったのですが、途中ですごい衝撃。なんとタクシーに信号無視の車が横からぶつかってきました。幸いけがもなく(と思うのですが)、講演に間にあわすために、事故処理を見送ることもな次のタクシーに乗り、上智大学に向かいました。
はじめての上智大学で多少緊張しました。教室に入ると、すでに安河内先生がおられました。こっそり行って、こっそり帰ろうと思ったのですが、見つかってしまいました。一番前の席に座りました。となりは晴山陽一先生、後ろは白野伊津夫先生という重鎮ばかりでした。あとで千田潤一先生も発見しびっくりしました。
対談は、「なるほど」と思えるもので、韓国のNEATに対抗するための上智大学のTEAP「アカデミックな目的のための英語のテスト」に関する話でした。色々なことを考えながら聞いてしました。安河内先生と僕とは随分と方法論に違いがあるような気がしますが、目指すところ「日本人が普通に話せて聞ける英語教育」という点では同じです。安河内先生の熱い話を拝聴し、「ガンバロー」と思いました。
TEAPについては上智大学のHPを参考にして下さい。11月4日に公開されるそうです。
「金環日食」 annular eclipseは annual「年1回の」→「ぐるっと」→「環」.。lipseはcollapse「すべてが滑る」→「崩壊」の lapseと同系語。ec- はex- がギリシャ語経由で変化した語。たとえば eccentric「中心から離れている」→「風変わりな」にもあります。eclipseは「光が外へ滑って出て行く」→「(天体の)食」から出来た単語です。
亀岡のことがこれほど新聞やテレビで報道されることはありませんでした。
亡くなられた人や、その家族のことを考えると、ただただやり切れない気持ちになります。
恐らく、全国の皆さんも同じ気持ちだと思います。
僕の兄の竹岡龍太郎は、半世紀前に同じ亀岡で、トラックにひかれて亡くなりました。
「龍太郎」は英語では「ドラゴン」となります。何かの縁なのでしょうね。
父親は、兄の話をするといつも涙で顔がぐちゃぐちゃでした。
何十年たっても、悲しみが癒えることはなかったと思います。
亡くなった方のご冥福を祈ります。
京都大学・工学部:山本(洛南)中野(嵯峨野)
京都大学・法学部:改森(西京)新井(洛南)熊澤(堀川)・出野(堀川)
京都府立医科大学・医学部医学科・平田(堀川)
京都工芸繊維大学・荒木(京都女子)、田中(洛星)、村上(洛南)
大阪大学・経済学部:吉久(嵯峨野)、西岡(園部)
名古屋大学・岡本(高槻)
九州大学・久保(西京)
滋賀大学・山田(堀川Ⅱ類)、森口(高槻)
京都府立大学・三宅(亀岡)
同志社大学・井内(西京)、能勢(嵯峨野)
京都女子大学・大舘(亀岡)
会津大学・元木(北嵯峨)
これ以外は駿台予備学校にて浪人に決定(それもよし!!!)
「○×大学に○人受かりました!」というのは詭弁です。塾に入るまえに、そのぐらいの
素養とやる気を持っていたとしたら、受かったのは本人の努力で、もし落ちたとしたら
それは塾の責任です。もし「竹岡塾に来ていなければ」は神様のみが知ることです。
いずれにしても、卒塾式が3月22日に終わり、3年間共に過ごした生徒が巣立って行きま
した。毎年のことですが、本当に寂しい限りです。
また、4月から新しい塾生との出会いです。
追伸:
3月28日にドラゴン・イングリッシュ必修英文法100 (講談社の学習参考書)が発売になります。
宜しくお願いいたします。
4月末には京都のアヴァンティでサイン会の予定です。
竹岡広信 拝
以上10名、3年間竹岡塾をほぼ皆勤
折込チラシの募集要項を転載します。
1.新高校1年生クラス(約30名)
入塾テスト日:第1回 平成24年2月26日(日)
午後5時30分~9時50分
第2回 平成24年3月11日(日)
午後5時30分~9時50分
※試験は、英語・数学・国語の実力試験と、竹岡広信著:ドラゴン・イングリッシュ基本英文100 を暗記してくる努力試験です。現在の実力は不安だが、高校から「がんばるぞ」と思っている人は、この努力試験が満点もしくはそれに準じる点数なら合格とします。逆に実力試験が良くても努力試験の点数が悪い人は不合格とします。
※入塾試験料は1575円(体験授業もしくは入塾試験当日にお支払いください)
※基本英文 は各自で購入してください。テストは日本語を提示し、該当する英文を書くテスト(20題)です。100文すべてではなく、以下の番号の英文を除く75題から出題されます。
除かれる英文 1・5・17・20・24・32・33・34・37・38・39・44・46・52・53・54・59・63・70・76・78・83・89・90・95
2.新高校2年、3年生クラス
入塾テスト日:第1回 平成24年2月26日(日) 午後6時~9時
第2回 平成24年3月11日(日) 午後6時~9時
※英語(実力試験+努力試験)と国語(実力試験)を行います。ただしこちらは100文 すべてが試験範囲となります。
申し込み方法
次のメールアドレス宛に必要事項を記入したメールをお送りください。
件名:高校○年生入塾申し込み
本文に必要事項
・氏名(ふりがなもお願いします)
・自宅住所(郵便番号も)
・自宅電話番号
・出身中学名
・進学先高校名(未定の場合は未定と記入)
・希望体験授業日
・希望入塾試験日
体験授業
第1回 2月17日(金) 第2回 2月25日(土)
いづれも時間は午後6時~8時
ドラゴンイングリッシュ基本英文の覚え方などを竹岡が授業します。
入塾試験を受験予定の新高校1年生は誰でも参加できます。
参加費無料ですが、基本英文100は必ず持参してください。
発売から時間が経っており告知が遅くなりましたが、AERA English |
| 管理人 |
明日から夏期講習会です。今は名古屋のホテルで明日の準備をしています。昨年の夏期講習初日は7月11日でした。名古屋校へ補助プリントも全て送付して、準備万端整えて、いざ出陣という前の日の朝に父が亡くなりました。講習会はキャンセル。何百名の生徒さんや校舎の皆様にご迷惑をおかけしました。今年は、明日から講習会ができることが幸せです。
今日は、竹岡塾の合宿のミーティングも終わりました。合宿の栞も完成して、8月9日の合宿を待つばかりです。栞は塾生の2年生にお手伝いして製本しました。毎年、塾生みんなで仕上げる手作りの栞です。合宿は高野山無量光院。「なむあみだぶつ」をサンスクリットで言うと Name ameter Budda「呼べ、無限の 仏を」です。ameterは、aが否定で、meterが「計る」です。「無量」とは ameter 「光」とは Buddhaです。宿坊の住職は羽生川様です。この住職と奥様が素晴らしく、この宿坊にして10年ぐらいですね。
父親はよく「生徒は、褒めたることが一番や。できるだけ褒めちゃれよ。褒めちゃったらええ顔になるぞ。」とよく言ってました。明日からの講習会はその言葉を胸に行きたいと思います。50歳になって初めての夏期講習会です。
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